角弥の伝統

そば処角弥は、今から約250年前、新潟県長岡市にて創業いたしました。
弥彦山の『弥』の字を取り『角弥』と命名されたと言われていますが、詳細は定かではありません。
戦後、群馬県水上町湯檜曽にて営業を続けて参りました。
その後、平成元年に現在の幸知店に移転。
水上の豊かな水を利用して、伝統の味を守っています。
伝統の味を是非ご賞味ください。
そば処角弥 
渡辺 一彦
水上町生まれ育ち学生時代はスキー、スポーツに明けくれ専修大学卒業後、そば処角弥で蕎麦打ち修行。現在9年目を向える。現在、ジュニアスポーツ指導や町興しに奮闘の毎日。
